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こんにちは!店長の白井です! 新緑の季節です。 気分も清清しく、お出かけも とても気持ちが良い季節です。 夏に向かって、お部屋の模様替えを考えましょう! 是非ご覧下さい。 |
※目の粗いレースや生地のいたみが心配な場合は手洗いをおすすめします。 |
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| カーテンレールに吊って自然乾燥 |
| きれいに洗ったフックをつけ、元のカーテンレールに吊して自然乾燥させるのが最もよい方法です。
あらかじめ、カーテンレールや窓ガラス、網戸などをきれいにしておくこともお忘れなく。 吊った後は全体に軽く下に引っ張り、寸法を合わせながら全面を手でたたいてシワをのばします。 水が滴り落ちてくる場合は、床にビニールやタオルなどをひいておくとよいでしょう。 |
| 屋外で干す時は必ず陰干しに |
| 厚手のカーテンなどを屋外に干す場合は、必ず日陰干しにします。この時シワにならないよう注意しましょう。
生乾きになったらフックをつけ、元のカーテンレールに吊ってシワをよくのばし、自然乾燥させます。 また、アイロンをかける場合は、ラベルにある取扱い絵表示に従ってください。 生地によって温度やあて布などの取り扱い方法が異なります。 |
お洗濯方法やアイロンがけについては日本工業規格(JIS)に基づいて表示されています。
お洗濯やアイロンがけ、クリーニングに出す時は、必ず絵表示を確認してから行うようにしましょう。
細かな気配りこそが、いつまでも美しいカーテンを保つポイントです。
| 「40度まで」の液温で、洗濯機の「弱」水流または「手洗い」がよい。 |
| 「40度まで」の液温で、洗濯機の「弱」水流または「手洗い」がよい。 (洗剤は中性洗剤を使用すること) |
| 「30度まで」の液温で、「弱い手洗い」がよい。 (洗濯機は使用できません) |
| 塩素漂白剤による漂白ができます。 |
| 塩素漂白剤による漂白はできません。 |
| 180度~210度の「高温」でかけるのがよい。 |
| 140度~160度の「中温」でかけるのがよい。 |
| 80度~120度の「低温」でかけるのがよい。 |
| あて布をしてかけるのがよい。(いずれの温度にも共通です) |
| アイロンがけはできません。 |
| ドライクリーニングができます。 溶剤はパークロロエチレンまたは石油系のものを使用すること。 |
| ドライクリーニングができます。溶剤は石油系のものを使用すること。 |
| ドライクリーニングができません。 |